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洋書の訳書と原文を読み比べてみたよ!

もふもふです!

 

やっとこさ、アマゾンアソシエイトにも登録しました。

 

なぜかサブユーザー扱いされたけど、なんとかなりました。

 

人生、20代のうちにいろんな経験をしてみたいです。

 

ブログを書くというのもそのうちの一つでした。

今、そんな小さな夢が叶っていつつあるので、頑張ります。

 

んで、タイトルなんだけど、

 

今回、とあることがきっかけで、

文芸翻訳に興味があるのなら、原書と訳書を読み比べてみるのが一番かもしれない、と思い、訳書は持っているので、原書をamazonのサンプルで読み比べてみました。

 

比較した本はこちらです。

 

 

 

こちらですね。

 

いや、瞑想本かいな!とおもわれたでしょう。

 

そう、もふもふの心はガラクタだらけなのです。

 

それはおいておいて、原書はこちらです。

 

 

Mindfulness: How to Live Well by Paying Attention (Hay House Basics)

Mindfulness: How to Live Well by Paying Attention (Hay House Basics)

 

 まぁ、見た目からして売り方が大分違いますね~

 

原書の方が、かの有名なヘイ・ハウス から出されているので(ルイーズ・ヘイで調べてみてくだされ)、割と元から瞑想や、心、スピに興味がある人がとる本、って感じがします。

 

そして訳書だと、

 

もっと、万人にとっつきやすそうなものになっていますね。

 

最初の数ページだけでも、1パラ位ザクッと削除されているのが分かりますね。

 

もふもふには、その基準とか分からんのですが、ここから言えることは、興味がある訳書なら、読み終わった後に原書を呼んだ層が情報漏れがないということですね。

 

ちなみに、他の本でも見ましたが、凄いものだと1章ちかくザクザクと削除されとるものもありましたとさ。

 

おもしろいですな。