(半)国際恋愛は本当にロマンチックなのか?

こんにちは。

もふもふです。

都内で、医薬翻訳をしています。永遠の35歳です。
夢はちきりんさんやずんずんさんのようにブログから本を出すことです(わぁ言っちまったよこの人)。

そして印税でクルーズに乗りたい!

さて、表題の件ですが、こんないきさつがあるのです。

もふもふフィアンセ(以下:もふぃあんせ)は人生の4分の3がアメリカ育ちというまぁ、ほぼバックグランドは米の国の人ですが、そんな彼はけっこうロマンチストです。
映画に出てくるような花のさーぁプライズとかしてくれます。(あれ?最後にしてくれたのはいつかな?)

しかし、全てがロマンティックではありませんでした。


あるとき、二人でネギトロ丼を食べていたとき、うまうまと食べ終わって肩に頭を乗せていたら

真顔で、ガムを取り出してくれました。

口直しか、優しいのうと思っていたのですが、その時のもふぃあんせの一言。


「もふもふのクチ、クサいヨ」


そうです!

いくら米の国育ちだからってフィアンセの口がクサかったら臭いというのです!

(アメリカは、女性がめちゃ強いから、レディーファーストとか嫌う人もいるみたいですね。もったいねえなぁ。私はイギリスが好き)

それ以来、仕事中もよくガムをかむようになりました、とさ。


結論:必ずしも(半)国際恋愛はロマンティックとは言えない。