モチベーションなんて何でもよいんだよ

もふもふです。

 

もふもふは、なんと今は翻訳ということで英語でお賃金を得ていますが、高校から浪人まで英語は大嫌いでした!

 

夢は声優でした!!

 

(アニメがあまり好きではなかったし、吹替も好きではないと気付いた時にあっさりと辞めたけど。しかしその後に友人がまじで声優になった時にはめちゃ驚いたなり)

 

んで、私はなんで英語を勉強しようかと思ったかというと、

 

きんぱちゅの彼氏が欲しかったからだよん!

 

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というのは、30%位で、大学に(ずっと同じ組織に属しているのが苦手らしい)いるのも飽きたし、イギリス行って、モーリスみたいな人に会いたかったし

 

 

 

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(しかし、なぜか私はスコットランドに行った。なぜだ

 

英語話せたらかっちょいいと思ったし、自分で自分をかっちょいいとおもえる人間になりたかったし(ここが一番大きいかな)、QAFをもっと理解したかったし、

 

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これ、名作!

 

そんなこんなで、私は大学時代だけはきちんと英語をやろうと思ったのだ。

授業でも発言したよ!

そんで勇気を振りしぼったあとに先生に、

 

So what?

って言われて

お前も日本人だろうが日本人英語理解しろよと切れかけたことがあった....とかそんな悲しい話はさておき。

 

要するに、何が言いたいかって、英語習得にしろ、なんにしろ、自分が本当に

欲しい!やりたい!○○になりたい!って思ったら、モチベーションなんて

きんぱちゅの彼氏が欲しい~とか

英語で六本木で女の子をナンパしたいとか

外資系に入って、金をたんまり稼ぐ!

とか、非人道的なもんじゃなければ、モチベーションなんてなんでも良いんだよ!

 

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それで少しでも成果を出せて、自分で自分の事そんなに悪くないじゃん、とか思えたら人生何とかなると思うよ。

 

洋書の訳書と原文を読み比べてみたよ!

もふもふです!

 

やっとこさ、アマゾンアソシエイトにも登録しました。

 

なぜかサブユーザー扱いされたけど、なんとかなりました。

 

人生、20代のうちにいろんな経験をしてみたいです。

 

ブログを書くというのもそのうちの一つでした。

今、そんな小さな夢が叶っていつつあるので、頑張ります。

 

んで、タイトルなんだけど、

 

今回、とあることがきっかけで、

文芸翻訳に興味があるのなら、原書と訳書を読み比べてみるのが一番かもしれない、と思い、訳書は持っているので、原書をamazonのサンプルで読み比べてみました。

 

比較した本はこちらです。

 

 

 

こちらですね。

 

いや、瞑想本かいな!とおもわれたでしょう。

 

そう、もふもふの心はガラクタだらけなのです。

 

それはおいておいて、原書はこちらです。

 

 

Mindfulness: How to Live Well by Paying Attention (Hay House Basics)

Mindfulness: How to Live Well by Paying Attention (Hay House Basics)

 

 まぁ、見た目からして売り方が大分違いますね~

 

原書の方が、かの有名なヘイ・ハウス から出されているので(ルイーズ・ヘイで調べてみてくだされ)、割と元から瞑想や、心、スピに興味がある人がとる本、って感じがします。

 

そして訳書だと、

 

もっと、万人にとっつきやすそうなものになっていますね。

 

最初の数ページだけでも、1パラ位ザクッと削除されているのが分かりますね。

 

もふもふには、その基準とか分からんのですが、ここから言えることは、興味がある訳書なら、読み終わった後に原書を呼んだ層が情報漏れがないということですね。

 

ちなみに、他の本でも見ましたが、凄いものだと1章ちかくザクザクと削除されとるものもありましたとさ。

 

おもしろいですな。

 

英語ネイティヴの彼氏と付き合うとあるある

カラオケで洋楽歌われると本人の前で洋楽歌いたくなくなる。

 

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字幕なしで映画みて、私だけオチわからない

 

 

友達と久しぶりに会うと、

なんか微妙にルー大柴になっているとツッコミが入る

 

 

色んなカルチャーショックが味わえる

 

 

日本語がかけない場合、なぜ日本のテクノロジーは発達しているはずなのに、色々手書き書類が多いのかと役所とかに殺意わく。

 

 

ヒンディー語とかの映画みると、日本語字幕読めないから一緒にみれない。

 

 

きっと、うまくいく [DVD]

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ちなみにこの映画でもふもふは号泣した。

 

 

早く日本語勉強しろやー!

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LinkedIn を使ってみた

LinkedIn を使ってみた。


もふもふは、社会人レベルが5上がった気がした。


LinkedIn から連絡があり電話チャットをした。


新規プロジェクトのリーダーのポジションだと言われたので、絶対に落ちる思って、ムリッと言ってしまった。


後悔はしていない。


だって、私は翻訳だけしてれば良いのだ。


リーダーがいかに大変か分かっているなりよ。


そして、こんな生活だけは出来ないなりと思うもふもふであった。


やっぱり、フリーランスになりたいなぁ。


ちょっくらトライアルでも探すかな。





ブログやお店でよく見るイラストはこちらで

もふもふです!

 

今日も元気にもふもふします!翻訳します!

 

もふもふは、ブログという海を航海しているときに気付いたのだよ...

 

最近のブログは、同じようなイラストばかりだぜよ!

 

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こちらの女性ですね。

 

すごく、シンプルで分かりやすくて、私は大好きです。

どこのブログでも見ます。

 

んで、

最近になってすっごく気になったので

 

ブログ よく見るイラスト 

 

というなんとも頭の悪いキーワードで検索したところ、こちらのサイトにあたりました。

www.irasutoya.com

 

というか、お店でも使っているって....

 

せっかくなのでもふもふも、こういう画像を使って、すてきなブログを作るじぇ!!

 

 

 

 

田島麻衣子さんの本を読んだよ!

こんにちは!もふもふです!

医療翻訳辛いよなんでわざわざ都内までいかなあかんのぎょえ~

 

とか毎日の通勤電車でほざいているもふもふですが、今日は真面目に書評をしようと思います★

 

だって、本当に素敵な本だったから...

 

今回読んだ本はこちらです↓ 

 

 

国連で学んだ 価値観の違いを超える仕事術

国連で学んだ 価値観の違いを超える仕事術

 

 

ちゃんとリンクが貼れているかなドキドキ。

 

この作者の方は、純日本人で、国連職員になるという夢を叶え、今も子育てをしながら世界中でお仕事をしている方です。

 

もうそれだけで、もふもふは首を垂れたい気持ちになります。

 

世の中にはこんな素敵な日本人がいると思うだけで、頑張ろうと思えるもふもふです。

 

この本は、主に田島さんの個人的な経験から、多国籍の同僚と共に働く中で、どのように人間関係を乗り越え、それを強みにして、仕事という一つのゴールを達成していくかということに多くのページが割かれているのですが、これは、国連ではなくても、どんな仕事にも通じる話ですよね。

 

ゴールという明確な一点を達成するために、個人的な好き嫌いは、とりあえず外しておくのです。

 

もふもふなら、

「ミスの少ない翻訳を、期待されている時間よりも早く提出すること」です。

 

翻訳している中で

あかん、このルール覚えておらん…ってことも多々あります。

そんな時に、気に食わない同僚にきかなくてはなりませんor静かなオフィスで、もふもふがそのルールを忘れたことが同僚皆に響き渡ります。

しかし、そんなことどうでもいいんだよおおおおおぉぉぉぉおおおおおお!

なぜなら今、このオフィスにいる理由は、上記のゴールを達成するためだからです。

 

決して、一人で鼻歌交じりで難しい翻訳を次々にやっていくことではありません。

(もふもふのしょぼい自尊心はきずつくがな!)

 

このように、自分の経験やおかれている環境に当てはめてみてはいかがでしょうか。きっと、なにか心に響くものがあるはずです。

 

また、個人的にぐっと来たのは、あとがきです。

 

一部だけ引用させてください。

先は見えない将来だからこそ、心の声を灯火に、手探りで一歩一歩暗闇を進む必要があるのです。読めない明日だからこそ、大きな流れを信じて今日、自分の意志で選ぶべきなのでしょう。

 (あとがき、224ページより)

 

アドラーも言っていますよね。

今、今日という瞬間にスポットライトを当てろ、と。

 

明日のことはわかりません。

もふもふのふぃあんせの心が変わって婚約破棄されるかもしれません(いきなり重いのキター!)。

長年の夢だったフリーランスへの道が開けるかもしれません。

そんなの分からずにもふもふは仕込みを続け、このブログを気晴らしに一生懸命書くのです。

 

そんなわけで、気になる方はぜひこのブログからポチしてみてね★(またまた無理やりな)

スコットランドに寄っといで

スコットランドって何ランド?

 

アイスランドとかグリーンランドの仲間(?)とか思っていた貴方、

 

それ私と同じよ。。。!

 

スコットランドこちらです。 我らがお仲間のwiki様の知恵を借りましょう。

 

さてさて、もふもふは、このスコットランドというお国が大変好きでございます。

 

もふもふのポイントは、

 

やはりキルト系男子(ケルトではない)

イングランドとは違うぜぇぇぇぇぇぇぇぇええええええ!

というマイナーな国根性。

 

ちなみに、私達からすればイギリスですが、スコットランド人は、

イングランドスコットランドは別の国ぃぃぃぃいいいいいいいい!

と主張したがります。

 

お金も、法律も、独自の議会や旗なんかも持ってらっしゃるとても反抗心に溢れたたくましいお国でございます!

 

とくにあの訛りはハンパ無いでごじゃいます。

知り合いのスコットランド人は、アメリカ人に

 

Your English is very nice ! ;)

 

と言われたそうです....

 

www.youtube.com

 

 

と思ったら、こんな動画が。

 

ね、魅力的でしょ?

 

これ、TOEICとかTOEFLで出そうぜ★

 

苦情確定!

しかしこれがREAL ENGLISHだぜよ。。。。!

 

ちなみに、もふもふが初めてスコットランドで話したのはタクシーの運ちゃんでしたが

 

スペイン語を話している。。。?

 

と思いましたお。

初日から心が折れたお。

 

でもね、スコットランドはロンドンの人と違って、優しい人が多いし、Poshな人が少ないし、なによりご飯もおいしいし、ハイランドの自然は素晴らしいんだよ.....!!!

ウィリアムウォレスのようなごっついキルト男子もいれば

アウトランダー』にでてくるジェイミーみたいな男子もいるよ!(すみません、なかなかいません)

 

 

 

是非是非よっといで、スコットランド